おさるです。
今日のテーマは『激辛GPTs』です。
Xマネタイズ講座(6月15日(月)18時募集開始 → 6月19(金)・20(土)・21(日)21時セミナー)の購入者特典で配布する激辛GPTsについて、僕がコンテンツ作りでこだわってきた立場から、何がやばいのかを書いていきます。
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❶激辛GPTsとは:『200コンテンツ以上を激辛レビューした評価軸』が、24時間動くAIになった
激辛GPTsを作ったのは、激辛くん(沖ケイタさん)です。
激辛くんは過去にBrainのコンテンツを200以上、自腹で全部購入して、自分で読み込んで、それぞれを激辛レビューしてきました。
購入金額だけで数百万以上、Brainの累計購入数で本人がたぶん業界最多、評価したレビュー数も最多です。
ここで作られた評価軸(オリジナリティ・コスパ・網羅性・信頼性ほか)と、評価ロジック、改善提案の型を、まるごとGPTsに落とし込んだのが激辛GPTsです。
これがどういう意味かというと、
『24時間365日、激辛レビューが受けられる』
ということです。
これまで人間の激辛くん本人にしかできなかった評価が、いつでもAIから返ってくる状態になりました。
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❷評価のフォーマット:数値スコア+改善提案+ホルダー向け施策まで出てくる
実際に激辛GPTsを動かすと、どんな出力が返ってくるか。
先日、イケハヤさんのコンテンツを激辛GPTsで評価したケースで、
オリジナリティ:4.5
コスパ:4.6
網羅性:4.7
信頼性:4.3
みたいな形で、各軸ごとに数値スコアが返ってきました。
そして、
『なぜこのスコアにしたのか』
『良かった点はここ』
『改善するならここ』
まで全部書かれて出てきます。
ここまでなら、よくあるレビュー型GPTsの範囲です。
激辛GPTsがやばいのは、ここからもう1段上の『ホルダー向け改善提案』まで出てくるところです。
ここにチェックリストを置くといい
成果事例を追加するといい
コンテンツの成果時代を共有するといい
強い訴求に補足条件をつけるといい
ワークシートテンプレートを独立特典化するといい
こういう『売上に直結する改善案』を、レビューと一緒に返してきます。
僕が普段、コンテンツ作りで意識しているところがそのまま反映されていて、確かに言われてみればここを直したら全員のコンテンツが良くなる、という観点が並んでいます。
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❸期待値調整・コンセプト設計・大げさな表現まで指摘してくれる
ここがさらにやばいポイントです。
激辛GPTsは、ただの『良い悪い』のレビューじゃなくて、
コンセプトに対しての違和感
内容が広すぎる/狭すぎる
大げさな表現になっている箇所
期待値調整がズレている箇所
ここまで指摘してきます。
特に『期待値調整』は、僕がローンチでも普段の商品設計でもめちゃくちゃ意識しているところで、ここを自動で指摘してくれるレベルのGPTsはまずないです。
僕も最初に動かした時に『コンテンツに関してかなりこだわってきた立場から見ても、この精度はやばい』と素直に思いました。
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❹なぜ評価GPTsを作れる人が、これまでいなかったのか
評価GPTsを作るには『何が良いコンテンツか』を本当に判断できる人が必要です。
ここがめちゃくちゃ難しい。
高単価商品は人によって評価が分かれる
低単価商品でも、たくさん買って評価できる人がそもそも少ない
買って読んで評価するには、本人のお金と時間が大量にかかる
だから、評価GPTsを作るプロジェクト自体が、これまで誰も着手できませんでした。
激辛くんは1年以上、これに人生をかけてやってきました。
Brainで自腹購入したコンテンツ数も、評価したレビュー数も、たぶん業界最多です。
この体験量を1人のAIに落とし込んだのが激辛GPTsで、ここまでの解像度を出せる人は、他にいません。
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❺『コンテンツを出す前に激辛GPTsを通す』が新しいスタンダードになります
激辛GPTsの本当の使い方は、こうです。
自分でコンテンツを作る
リリース前に激辛GPTsを通す
出てきた改善提案を反映する
もう一度激辛GPTsを通す
スコアが4.0・4.5・5.0と上がっていく
ここまで上げてからリリースする
このフローを回せると、悪いコンテンツが出る可能性がほぼゼロになります。
逆に言うと、これを通さずに出すのが、これからのリスクになります。
激辛GPTsはかなり激辛なので、最初の1回目は3点台のことが多いです。
でも、改善提案に沿って直すだけで、確実に4.0・4.5に上がります。
ここを繰り返してリリースが、これからのコンテンツ作りの新しいスタンダードになる、というのが僕の見立てです。
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❻AI時代の差別化は『ナレッジ・イズ・キング』
AI時代の差別化は、もう完全に『ナレッジ・イズ・キング』です。
プロンプトの上手さじゃなくて、入れているナレッジで決まります。
なぜなら、AIの出力品質の差は、ほぼ100%『どんなナレッジを入れているか』に依存するからです。
プロンプト技術だけの差は、もう数ヶ月で誰でも同等になる。
唯一残る差別化要素が、ナレッジです。
激辛GPTsは、激辛くんが1年以上かけて自腹購入200コンテンツ以上を読み込んだ『評価ナレッジ』を、丸ごと載せています。
このナレッジは、他の誰にもコピーできません。
そして、良いコンテンツを作って売れていくと、Brainでは『売れるとフォロワーが2,000人増える』みたいなことが普通に起きる時代です。
購入者の評価が、そのまま発信者の影響力に変わる。
ここを掴むためにも、コンテンツの質を激辛GPTsで担保していく、というのが今やるべき動きです。
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❼Xマネタイズ講座のオプチャは現在1,500名規模
Xマネタイズ講座のオプチャに、現在1,500名規模で集まっていただいています。
6月15日(月)18時〜募集開始
24時間で売上3436万円・1ヶ月で売上5400万円・累計で30億円を売り上げた
X運用×コンテンツ販売で事業を一気に拡大する
Xマネタイズ戦略完全ロードマップオンラインセミナー
を募集開始します。
✅6月19日(金)21時〜
✅6月20日(土)21時〜
✅6月21日(日)21時〜
それぞれ21時からセミナーをします。
セミナーの中では、激辛GPTsを実際に画面で動かしながら、どう使うかまで詳しく説明します。
コンセプトや商品作成で迷っている方、コンテンツの差別化をしたい方は、まずオプチャに登録して、当日のセミナーに来てください↓
【おさる×激辛くん×迫さん】
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『良いコンテンツが、IPとブランドを作る時代』
ここを設計していきましょう。
セミナーでも今回の内容をかなりしっかり説明します。
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